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なのはさんがウチにやってくる
■告白~大好きです!解~3
あれから数日。
閉店時間になったので、レジ上げして書類の整理に向かう途中の出来事です。

同級女(以下女「ねえねえ、〇〇(本名)君。」
ま「何ですか?」
女「スヌー(笑)」
ま「え、何で知ってるんですか(汗」
女「お局様に聞いた。」
ま「あんの人っ!」
女「スヌーピー好きなんだね。」
ま「大好きです(笑) てか、名札にスヌーピーのシールまで貼られてんですよ~…。」
女「見せて見せて!」
ま「ほら。」
女「わ~、言ってた通りだ。」

僕のスヌーピー好きは知らないところでどんどん広まっている模様です。
最初におばさんに知れたのがまずかったらしい。
同世代ならともかく?、異世代には話さないで欲しかった…。
こうして彼女に小さな復習を誓う僕であった。
返り討ちにされそうですけど(笑)





次回、ネタバレ





■じかむ
バイト帰りに行ったら誰もいなくて泣いた。
ひとりで琥珀使って遊んでたら三人くらいが回しプレイで入ってきました。
全員暴れ君…。
適度に暴れを潰してたら暴れが少なくなってきたので、今度は投げてあげました。
少しは分かってくれただろうか。
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【2007/12/28 07:54】 | スヌー | コメント(0) | page top↑
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